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蹴りたい背中

蹴りたい背中

蹴りたい背中

なんだか甘酸っぱいような、背中がむずがゆいような、それでいて共感できた感じ。
一気に読み切っちゃいました。
今の自分がタイムスリップして、今の高校生の中に放り込まれたら、まさに同じ感覚になりそう。
人と話し合わせたり、愛想笑いしたり、めんどくさいって思っちゃうから。
思った以上に評価高いです、この本。
無理に人と合わせる必要ないと思います。
均一化されるよりも、個性。
同じ人なんていないんだから。